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| 期待しすぎ・・ |
いつものデリで新人のクオータ! (勝手にたぶんSEXには前向き・・と思い込んで)一週間も前に予約して思いっきり期待して。 会った感じはごく普通、けれど流石に体は日本人離れ!ボンキュボンで最高。 それだけでビンビン。 けれど肝心のプレーは、というと勝手に攻めて攻めて(上手いけれど・・)こちとらあえなく暴発! 本○どころか、時間余りすぎ・・って感じでハイそれまでよ! あとは時間までオシャベリ&タッチ。 やっぱり 期待しすぎ?かな。 日本人には日本人のほうが合うのかな・・なんて思いながらホテルを後にしました。
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| 普通と違う「ちょっと」怖い話し |
最近はデリヘルを利用することが多く、あまり街の風俗店へ行ってませんが、数年前人妻系風俗にはまっていたときのちょっと怖い話です。 その頃の僕は池袋東口のマンションを店舗にするある人妻系イメクラに通いつめていました。 そう、お気に入りの彼女がいたんですね。 でもある日から予約を入れようと電話しても、誰も応答することがなくなりました。 そんな日が続いたので、店がつぶれたのかなぁ、位に思っていました。 そんなある日テレビを見ていたら、かつて自分が行っていた店の会員証が映るではないですか。 なんだろうと思っていると、その店にいた男性スタッフが逮捕されたというコメントと彼の写真が。 受付に座っていた寡黙で妙に丁寧すぎる対応をするあの店員でした。 そう、彼はあの一時期世間を騒がせた「桶○女子大生殺人事件」の実行犯、久○田だったのです。 その店でのプレィはごく普通のヘルスでしたが、自分が通っていた店のスタッフがあんな事件の実行犯なんて・・・ しかも彼が事件を起こした時、僕はまだその店に通ってる頃だったんですね。 つまり、僕はあんな残虐な殺人事件を起こした犯人と事務的とはいえ話をしていた訳です。 まぁ、店には偽名でしか通っていなかったので、自分が事件捜査に関わることは有り得なかったのですが、そのときはちょっとばかり怖くなりましたね。 ちなみにそのときの会員証と証するスタンプカードはまだとっています。
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| 夢みたいな話 |
まず話の始まりは出会い系の掲示板にて。 「お店暇すぎる。だれか暇な人いる?」とのこと。 暇だったので返信してみると、なにやらキャバ嬢みたい。 お酒も入っててしかも近隣だったのでタクシーで移動してお店に行きました。 顔はかわいい系で愛嬌あって人気あるだろうな〜と思える子。 「本当にくるとは思わなかった〜〜〜」と嬉しそう。 まぁ俺もこんなことするとは思わなかったです。 今考えるとぼったくりじゃなくて良かった。 2セットだけいて帰ったのですが、その後メールで面白い情報を。 「実は風俗でも働いてて、そっちきてくれたらサービスするよ〜」と。 週1のバイトでもちろん誰にも内緒だそうです。
後日行きました〜〜〜 めちゃくちゃ濃厚なサービス受けました!!!(「大人の付き合い」しまして、内容かくと多分OUTなので省略します) しかも体の相性も良く、現在キャバの方が早上がりの時ワンセットだけ行ってその後彼女の家にいくといったようなプチ彼女?みたいな感じになってます。 ちなみにお金あげたりはしてないです。 しかも俺の顔は人並み〜やや劣るといったところ。 夢なら覚めないでほしいと願うこのころです。
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| うれしいような悲しいような |
先日、札幌の某ヘルスへ行ったときのことです。 責め好きの私はソフトタッチで姫の性感を高めていきました。 次第に局部に近づいていったところあり得ない臭気が。 たとえて言えばワイン店で出される通好みのwash系のチーズ、離れていても臭いが記憶に残り、ある時ふっと思い出すような。そんな感じなのです。 さすがにクンニすると気を失いそうなのでさり気なく離れて指で責めることにしました。 その間も鼻から息を吸うと失神しそうになります。 クリの下半分を微かにふるわせると(大きく震わせると臭いが沸き立つからですが)殊の外姫が感じてしまい、盛んに私の竿を触りあそこに誘導するのです。 「お願いしてもいないのに」と普通なら超ラッキーなのですが、何せそこはチーズ工場。 突入する愚息の安否が気遣われました。 しかし吸い込まれるように入ってしまいました。 最後はチーズの中に牛乳を振りまく結果となりました。 いくら酪農王国北海道といってもこれは頂けません。 最後のシャワーを終えて店を出ても臭いを大脳が記憶してしまっているため食べた牛丼もチーズ風味(賞味期限切れ)でした。
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| 箱ヘルもたまには・・ |
デリを利用し始めてから、箱ヘルはさっぱり利用せず!でしたが、先日用事があって向かった先はかつて自分も利用したことのある箱ヘルが。 たまには!と思い飛び込み(自殺覚悟でIN)ました。 こちらの『中肉中背で明るい子』との希望を伝えてドキドキの待ち時間。 会ってみるとまあこんなものかと可もなく不可もなくといったところ! しかしプレーは意外に激しく、指は一本だけなら・・と小癪な事をおっしゃる。 そこで 『もう少し太い一本をいれてもいいかな?』 と聞いてみれば、 『着けてくれるなら』 と言うので勿論つけてIN! ガンガン攻め捲くり今度はバックでと鏡の前で立ちバック! ・・ところがここでやってしまいました。 激しく腰振りすぎてゴムが破れて100%中だししてしまいました。 なんとか誤魔化したものの少々気まずい気がしました。 次回誤りに行こうかな・・! あまり調子に乗るものではないですね・・反省そして彼女に『ごめんなさい』祈ります。
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